この悩み、全部転売をしている人たちからのリアルな声です。
こんな思いを抱えながらやるのはまともなビジネスと言えますか?

未来のないビジネスに時間を割き続けるのはもうやめましょう。
断言できます。

今の単純転売のスキルで3年後も同じ通用することはあり得ません。

今後も通用する物販スキル、そしてビジネスモデル。
本当の資産を構築していくために時間を投資しませんか?

何かと理由を付けてやらない自分を守るのはやめてください。
なんの意味もありません。

単純転売に足踏みしている間にどんどん未来への時間を捨てているようなものです。

今すぐ、未来に向けた準備をするために、この説明会に参加してください。
すでに気づき始めた人は行動しています。

単純転売だけで向こう10年やっていける自信のある方はこの先は読み進めなくても構いません。
だけど、自身が取り組んでいるビジネスモデルに自信のない方はどうか最後までお付き合いください。

冒頭に厳しい言葉を並べて、嫌な気持ちになった方もいらっしゃるかもしれません。

ですが、それほど危機感を持って伝えたいということを理解していただければと思います。

単純転売というのは無在庫、有在庫関係ありません。

いつまでも既存の商品の仕入れと販売価格の差額を見つけようとする転売のことを指します。

誰でも出品できる商品で10年先も安泰なんてことはあり得ないですよね?
なんならメーカーがいつ規制入れるかもわかりません。

昨日まで売れ筋だった商品が急に販売できなくなる。
こんな事例数えたらきりがあ りません。

そしてルールギリギリのグレーを攻めるからいつAmazonからサスペンドされるかもわからない。
毎朝起きる度にアカウントの無事を確認してホッとする。

いやいや、こんなのまともなビジネスじゃないって。

価格を下げると赤字になるような薄氷の利益率の商品を、「売れるから」という理由だけで販売し続ける。

誰かが価格を下げればそれに追随して在庫の損切。

この永遠のラットレースをやるために物販やっているんですか?

価格差を見つけるのはどんどんうまくなる。
あの手この手で仕入れと販売価格の価格差をつくることだけはどんどん上手になる。

その力、確かにすごいことだと思います。

だけど、その力を磨き続けることは未来に繋がっていますか?

未来がないビジネスに今の自分の全力を注いでいることは正しい行動と言えるのでしょうか?
もちろん目の前の稼ぎはとても大事です。

ですがそれとこれとは別問題。

未来へ繋がる行動へシフトしていかないと後悔だけが残ります。

Amazon OEMこそ未来への資産を築くための突破口になります。

今は単純転売で稼げているから。
今は忙しいから…。
この前ツールで稼ぐ塾に入ったばかりだから…。
稼げるようになったらチャレンジしよう。
初心者の自分にはまだ早い。
もう少し様子見してから。

溢れるように出てくる、今やらなくていい理由の数々。

人の脳って遥か昔の生存本能というものがあるから本能はネガティブで現状維持を好みます。

だから現状を変えないようにするための言い訳って延々とできちゃうし、それを正当化させようと働くんですよね。

けど、冷静に考えてください。

そのツールで稼ぐのって大丈夫?
あのモノレートさえ突然終わりを迎えました。

その商品って1年後も変わらず販売できる自信ありますか?
オリジナルではない、既存の相乗り商品である限り自分は大丈夫だという根拠はないと思います。

大切なのは、未来へ続くビジネスを構築していくこと。

10年とは言いません。
3年後のイメージがつくれないなら真剣に考えるべきです。

これでもまだ、「だからと言ってAmazon OEMはそう簡単にできないよ…」

と思う方もいると思います。

ですが、それこそただの先入観にとらわれているのにすぎないのです。

Amazon OEMについては耳にしたことのある方が多いのではないでしょうか。

Amazon OEMと聞くと、このようなイメージを持たれる方が多数います。

・資金が何百万円とたくさん必要とする。
・1度にたくさん仕入れなくてはならないから在庫リスクが高い。
・商品販売までに時間が掛かる

しかしそれは全て間違ったイメージで、やったことのない人たちが中途半端な知識で勝手につくりだしたものです。

お掛げで、最もこれから力を入れていくべき物販なのに、取り組もうとする人がいまだに少ないという現象が起きています。

上記3つの真実は以下の通りです。

これがAmazon OEMの真実です。
なぜこのような勘違いが起きてしまうかというと、OEMという言葉が幅広い意味で使用されているからです。

今回の説明会では資金20万円で始められるということを丁寧に説明します。
むしろ、初めてAmazon OEMに挑戦する方にはこの20万円というルールを守ってもらいます。

さらに初期費用を20万円にすることで 、在庫リスクも最小限になります。
何百万円の在庫リスクを抱えることはありません。

売れる商品と確信を得てから在庫数を増やしていきます。

また、商品を仕入れる前に、十分に市場調査、商品リサーチ、競合分析などを行い、参入を決めます。
安易な「売れそうだから」ということでやるのではなく、ロジックで徹底的に固めた上で実際に商品を扱います。
さらにオリジナル商品となりますので、ライバルセラーの参入による商品の価格崩壊というのは起きません。

軌道に乗ると追加発注だけでよいので非常に楽で、かつその商品は自分のオリジナル商品なので資産となります。

当然サスペンドリスクなんてありません。

一方で転売商品は相乗り可能な商品となっているので他のAmazonセラーも容易にその商品が手に入り販売できます。
そうなると一気にライバルセラーが増えて突然商品が売れなくなることもあります。

さらにそれを売り切ろうとすると値段を下げるしかなく、不毛な値下げ合戦に参加しなくてはなりません。

つまり単純転売の方が在庫リスクは大きく、かつ値崩れも起こしやすいです。

最後の真実として始めてから販売期間が最短で2か月ということについて。

オリジナル商品の開発と聞くと時間が掛かるイメージがありますが、最短で2か月ほどで販売に持っていくことが可能です。
特に時間を掛ける部分は商品開発というより、参入するジャンルや商品選定と、リサーチとなります。

転売をやっていると1つの商品にそこまで時間を掛けるのかという風にも思いますが、商品寿命を考えると非常に効率的です。

相乗り商品の場合は、ライバルセラーとの価格競争に加えて、メーカー規制のリスクもありイバルセラーとの価格競争に加えて、メーカー規制のリスクもあります。
そのためやっと利益の出る商品を見つけたと思っても、1ヵ月後にはもう仕入れられなくなったりします。
そうなると常に新しい商品を探し続ける必要があり、積み上げ式の資産は構築できません。
積み上げては崩れる砂の山のようなものです。

一方でAmazon OEMはは1度軌道に乗ったらあとは在庫管理のみ。
空いた時間で次の商品に取り組むことができるので1つ1つの商品が資産になって積みあがっていきます。

これらの商品の原価を見ていただければわかる通り、利益率は平均して30-50%となります。
このようにオリジナル商品の販売を行うことで単純転売では考えられないような利益率で販売を行うことができます。

しかもオリジナル商品なので、相乗りされて価格崩壊を起こすこともありません。

Amazon OEMに対して難しい 、結局中国セラーとの不毛な闘いがあるから稼げないというイメージを持たれる方もいます。

それも結局稼げなかった人が吹聴しているだけの主観だけの情報でAmazon OEMが稼げない何の根拠にもなりません。
少なくとも1つ言えるのは稼げなかった人は、参入する市場を見誤ったということが挙げられます。

まさに価格差しか見てこなかった転売脳から切り替えられず、目先の価格差でしか商品を選定したからに他なりません

Amazon OEMと単純転売では求められるスキルが全く違います。
長年この単純転売に慣れ親しんだ人でここをうまく切り替えられず失敗する人が続出します。

しかもそういう人たちって下手に業界長く横のつながりが多いから、稼げない情報が出回ってしまい悪循環です。

かえって初心者の方が伸びが速いというのはこの理由です。

1つの商品を販売するまでにやることはたくさんあります。
しかし、メーカーであればそれは当然ですし、その分自分の商品も好きになります。

販売までの流れは以下の通りです。

またブランドを特許庁に申請も行います。

このように特許を取ることで自分の商品を守り、安定収入、独占販売と未来への資産を構築できます。

では、どうやって資産になる商品を生み出すのか。

答えは簡単で、消費者の声を直接もらうこと。

大切なのは、自分の主観ではなく、世間のその商品に求める声です。

そういったアンケート調査はクラウドワークスなどを利用することで大きな予算を掛けることなく、自宅で自分一人完結します。

こうしたいわゆるメーカー企業がやっている様な製品開発戦略が個人レベルで十分可能なのです。

さらに中国の工場とのやり取りが必要になりますが安心してください。
あなたは一切中国語を使うことなく、やり取りができます。

さらに優良な工場についても経験を交えて説明会で詳しくお話します。

自分の中でAmazon OEMに対して勝手に大きなハードルを設定して目を背けていませんか︖

しかしそう避けてきた理由も、3つの勘違いであることを指摘させていただきました。

単純転売を成功した人しかチャレンジしてはいけないということはありません。
むしろ、転売とは全く異なるスキルが求められるので、実は歴が浅い人ほど違和感なくシフトできるというのもあります。

単純転売で結果が出ない、出せていない人も Amazon OEM でも結果が出ないということになりません。

必要なスキルも、求められる知識も全く違うからです。
Amazon に対する初歩的な知識と経験だけでも十分チャレンジできます。

むしろ資金面だけで考えても取り組みやすいといえるでしょう。

既に物販歴も1年以上経過していて、月の利益も20万円以上出せているという方。
やらない理由というのはもはやないと思います。

中級者以上の物販プレイヤーの方とお話しする機会もたくさんあるのですが、皆さん口々に同じことを言います。

「単純転売に未来はない」

そう皆さん口にするけど、じゃあ何か新しいことにチャレンジしているかというとそうではない。
まるで沈んでいくとわかっている船に乗り続けているようです。

Amazon からのアカウントの警告に怯えたり、いつ販売できるかもわからない商品を見つけるために多くの時間を割いたり、一過性の高い目の前の利益に飛びつき魂を売るようなビジネスをいつまで続けますか︖

今のビジネスモデルで 3 年後までの健全なビジネスプランを立てていますでしょうか︖
その答えにすぐに回答できなければ、真っ当な成長ができないと思った方が良いです。

不安に駆られる状態が続くビジネスモデルが、健全なビジネス成長をするわけがありません。

Amazon OEMは自分がメーカーになることで未来への資産となる商品を販売することができます。

しかし、資産はそれだけではありません。

単純転売では身に付けることのできない、これからの物販に必要な力が付くことこそがあなたにとって本当の資産です。

いくらオリジナル商品だとしてもどんな商品にも商品寿命というものがあります。

ですが一度身に付けたそのスキルによって、次々と新しい商品を生み出すことができます。
単なる価格差を生み出すスキルより遥かに未来につながるスキルだと思いませんか︖

この力は物販の本質なので、Amazonでなくても生かせます。

他プラットフォーム、クラウドファンディング、実際の店舗販売など、一気に未来の選択肢が広がります。

単純転売は誰もができるから良いのであって、Amazon OEMは決して独学でできるものではありません。
ネットに転がっている情報でうまくいく人がいたらそれは天才で、そもそもそんな人はこのページとは無縁だと思います。

スポーツの世界で考えてみてください。

そもそもで自分が取り組むスポーツのルールを知らないと勝つか負けるか以前に試合にすらなりません。
まずは Amazon OEMについてどのようなビジネスモデルか、どうやって販売していくのかを知る必要があります。

いわゆる知識とノウハウですね。

しかしそれだけではダメです。

指導者がいないチームは試合に勝つことができません。
またどんな練習をしていいかもわからないため、成長することができません。

正しい戦略と成長戦略を描けるか。
教わることで迷いなく行動をすることができます。

そして、優秀な選手には必ず優秀な指導者がいます。
選手の力を引き出すのは指導者です。

つまり、誰から学ぶのかが最も大事だということです。

あなたに相応しい指導者かどうか、説明会で見極めてください。

大手物流企業に勤めるも、給料の少なさに生活が苦しく、新聞配達や深夜の警備員などでなんとか生活を送る日々を続ける。

32歳である雑誌でせどりで稼ぐ記事を見つけ全てのアルバイトを辞めて2011年6月より国内転売をスタート。

CDせどりから初めてのちに中古カメラ転売に出会う。

カメラ転売を初めて半年で月利100万達成。

カメラ販売を主軸に、国内Amazon、ebay、us Amazonと販路を広げる。

最高益は2018年12月 売上4,700万粗利 571万

その年の輸出還付額は1,426万の還付を受ける。

その後ヨーロッパAmazonをスタート。

順調に売上を上げるも、2度のサスペンドを受けAmazonビジネスに危機感を感じ始める。

さらに、PayPalの売上金330万もPayPalに没収され、ebay販売も撤退。

そんな紆余曲折もあり、2019年からは国内の医薬部外品(コスメ系)のOEMに着手し自社製品を販売。

2019年6月より、Alibabaからアパレル輸入ビジネスをスタートさせ、商標所得し自社ブランドを立ち上げる。

アパレル事業も順調に売上を伸ばし2019年12月売上1200万粗利200万を達成

現在の売上の柱はアパレル 、国内化粧品、中古カメラ販売(国内&海外)ヨーロッパ Amazonがメインとなる。

特筆すべきは、自分自身の実績以上に圧倒的多数の実績者を輩出し続ける指導力。

2019年10月1日からOEMの取り組みをスタートして8か月となります。
今年の1月25日から商品を販売し始めたのですが、最初の2か月は赤字…。

ちょっと自信がなくなりかけていたのですが、船田さんの丁寧な指導と、後押しもあり見事3ヵ月目からは黒字化となりました。
6月末から2商品目の販売、そして今は3商品目を販売すべくリサーチ中です。

私は副業でこれまでeBay無在庫、Amazon輸出など、転売を中心に物販に取り組んできましたが、日々時間がない中で試行錯誤する毎日で時間だけがただ過ぎ、思うような成果を残せないまま、物販を続けることに不安を抱いて過ごしていました。

そんな私が、OEMに取り組んでみようと思ったのは、OEMはリサーチと差別化をしっかりと行い、売れる商品をつくってしまえば 毎日勝手に売れていき、やることがほぼなくなるので、時間が余り、その時間を、次の商品のリサーチに時間をかけられ、お金が残る夢のあるビジネス、とOEMの魅力をお伺いできたことがきっかけです。

OEMのポイントは、

[1]. ライバル商品のリサーチ
[2]. 差別化
[3]. 実践

を繰り返していくことで、 時間の限られている私でも集中して取り組めば、成果が出せる、また、やり方次第ではどんどん成長させることができるビジネス、と感じ、船田さんにOEMについてのご指導をすぐ申し込みました。

また、時間を創り出すため、これまで取り組んでいた物販(転売)を全てやめて、全ての時間をOEMにつぎ込み、OEMが軌道に乗るまでは集中して取り組むことにしました。

結果は冒頭の通りで、船田さんに出会う前は時間がいつも足りない中で今後どう進めて良いかわからず悩んでいました。
しかし、出会って、Amazon OEMに取り組むようになって、やるべきことが全てクリアになり迷うことなく進められるようになりました。

何より、将来のビジョンが明確になり人生の目標が見えてきた。
船田さんは経験豊かな実践のプロなので、そのご指導は、的確です。

OEMのリサーチ、仕入れ、販売開始、または販売開始後に何をすべきか、など、全てのステージにおいて、それぞれのステージ毎に必要なタイミングで、かつ、 的確なご指導を頂けるので、OEMについて、何も迷うことがなかったです。

私がOEM販売までを最速で進めることができたのは船田さんのご指導のおかげです!

Amazonに並んでいる商品の量は膨大で、似たような商品であふれていて、今後OEMを新たにやる隙間はもうすでにないように思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、実はまだまだ改善できる商品がいっぱいあるとOEMをやっていると明確に分かります。

OEMには可能性しかないと思います。

また、OEMは、アフターコロナ時代においても十分通用するビジネスであると確信しています。

・私が考えるOEMの魅力:

[1]. 売れ筋商品を自分で創り出せる
[2]. 仕入れは工場にチャットで依頼するだけ
→集中して作業すれば、圧倒的な時間短縮が可能
→余った時間を次の商品のリサーチと、差別化の検討をする時間にかけられる
→サイクルが周りだせば、お金が増え続ける夢のあるビジネス

OEMはこれからはじめる方にもオススメできるビジネスです。

Amazonの規約強化・社会における転売への冷遇を肌で痛感した為、自社製品の開発へ方向転換しました。そんな中、船田さんと出会い、Amazon OEMをやることにしました。

船田さんの指導はイメージしていたAmazon OEMとは全く違い、本物の思考力が身に付くもので、これまで価格差しかおってこなかった転売ごっこから脱却し、思考自体がビジネスオーナーであるという自覚へと変わりました。

船田さんの指導で大きく成長できたのは、お金の管理・キャッシュフローの把握でした。これは単純転売ではあまり考えることがなかったことで、良い意味で「思いきり決断できる」ようになりました!

今後はAmazon においては、ブランドオーナーやそれに近いセラーの存在感がますます高まってくると思います。

個人的には転売自体がなくなることは考えにくいと思いますが、今後、転売は今以上に限定された枠組みのなかでの過当競争になると想像しています。

Amazon OEMを始めてからは将来への不安がなくなり、むしろわくわくしています。

副業でコツコツ取り組んで時間は掛かってしまいましたが、取り組んで半年、いよいよオリジナル商品の販売でとても楽しみです!

元々、転売ビジネスで収入を得ていました。
ただ、転売ビジネスはプラットフォームの規約変更や値下げ競争などの「外部環境の変化」に非常に弱く、なかなか今後も収益を安定させることは難しいと判断しました。
また、OEMによって自身がメーカーになることで、さらに自分のビジネスの幅や経営者としての視点を広げられると感じ、OEMに挑戦することとしました。

OEM商品を立ち上げ、同一ジャンル内でトップクラスの売上を上げる商品を作り、販売することができました。
これによって新たな安定した収益の柱を得たことは勿論のこと、自分が新しい領域でも通用するという自信がつきました。

世に溢れているOEMや輸入系のビジネススクール・コンサルは、既に売れている商品を見つけて、同じような商品をAlibabaなどで仕入れて売るだけのものがほとんどです。
これでは単純転売とあまり変わらず、成果を上げることができません。

ただ、船田さんの指導では、「他商品との差別化を考え方・見出し方」や「自身の商品の強みを訴求する方法」など、競合セラーとの決定的な違いを作り出し、売れ筋商品を作るためのノウハウをたくさん学ぶことができました。

他ビジネスにも応用が効くような学びが多く、非常にありがたかったです。

所得に悩んでいる方が増えていて、副業で稼ぐことが一般的になりつつある現在は、物販ビジネスに取り組む人が年々増しています。
そのため、需要(商品を購入するお客様)よりも供給(我々セラー)の方が増大してしまい、「淘汰されるセラー」も同時に増えています。

「淘汰されるセラー」にならないためには、はっきり言って、「自分独自の売り方・稼ぎ方」を見出せるようにならないといけません。

逆に言えば、そのようなスキルを身に着けていれば、爆発的に稼ぐようになれます!

ぜひ皆さんも頑張っていきましょう!

船田さんと知り合ってから5~6年経ちましたが、出会った当初の船田さんは国内のカメラ販売が安定し、カメラ輸出に取りかかり始めたという頃でした。

国内のカメラ販売だけでも相当な売上をあげていたと記憶していますが、それだけに満足することなく効率良く売上をあげていくために新しいビジネスとして、自分の得意分野かつ需要が高い商品を大きなマーケットに投入する、という進め方がさすがだなと。

つまり私のように何でもかんでもやりたがるのではなく、新しいビジネスとしてベストな選択をできる人です。
そして、Amazonのエキスパートでもあります。

そんな船田さんが現在力を入れているビジネスがOEM。
Amazon販売を極めた船田さんが、更なる売上向上と安定収益化のために取り組んでいるのがOEM販売です。

物販を続けていく上でOEM販売やODM販売は切っても切れないものです。
通常は数百万円~という金額で取り組むものですが、船田さんのノウハウでは20万円~始めることができます。

転売の先に進みたい方
自分の商品を販売したい方
価格競争や在庫確保に疲れた方
このような悩みを抱えている物販プレイヤーはお話を聞いても損はありません。

是非船田さんのお話に耳を傾けてください。

船田さんをひと言で表すと、いい意味で「普通の人」かなと思います。

「普通の人」といっても当然ひとつひとつの基準値が高いので圧倒的な結果を残してますけど。

ここでいう「普通の人」とは奇をてらった手法を扱わず、いわゆる王道をぶれることなく突き進んでいる。
船田さんとは長い付き合いになりますが、国内転売から始まり輸出、OEMとお手本のようにキレイな流れで物販ビジネスを拡大してきているため、転売をやっていて物販を更に極めようとする人たちは参考になるでしょう。

また、船田さんは今までに100人を超える人を指導してきた実績もあり、これから物販を始めたいといった初心者の方もスムーズにOEMに取り組めます。

普通、普通と連呼して船田さんに怒られるかもしれないですが(笑)今回のノウハウは成功するために特別な才能や技術が不要なので、コツコツやることが出来る「普通の人」であれば成功率が高いかと。

自称「普通の人」はぜひとも確認してみてください。

みなさん、こんにちは。
船田 寛です。

この度はAmazon OEM攻略説明会に興味を持って頂きありがとうございます。

はっきり申し上げます。

あと、2〜3年でAmazonの新品転売で収益を上げることは、かなりキツくなると思います。

これはAmazon自体がその方向に舵を切っているので、我々ではどうしようもないことだと思います。

では、転売はなくなるのか?

という事になりますが、特にハイブランドなどを販売する際は、出品許可が必要になったりと、敷居が高くなることは避けられないと思います。

厳しくなることは多々あっても、緩くなることはないと思います。

私も昨年までは転売だけで収益をあげてましたので、毎日が不安でたまりませんでした。

それもそのはず。

過去に3度のサスペンドも経験し、倒産しかけたので、朝起きて、セラセンの画面を見るのが毎朝恐怖でした。

また、サスペンドされてないだろうかと、、

そんな中昨年からスタートしたOEM事業は自分がブランドオーナーですので、知的財産や真贋疑惑などのサスペンドとは皆無です。

さらに、利益率も大変高く30〜50%の利益率を維持でき、しっかり収益が残るビジネスモデルですし、一度ASINを育てると、資産のように稼ぎ続けることが出来るのでとても安定した収入に繋がります。

この様にこれからの時代にマッチしたビジネスの成功法をセミナーではお伝えいたしますので、是非とも沢山の方のご参加をお待ちしております。

MENU